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4月に読んだ本

2012/05/15 Tue 20:36

4月は積読している本を消化していました。
まだまだあるのでシリーズもの以外は本は買いにくいなぁ。


4月の読書メーター
読んだ本の数:15冊
読んだページ数:4182ページ
ナイス数:28ナイス

正義のミカタ (集英社文庫)正義のミカタ (集英社文庫)
いくらでも自分を偽れる間と自分が偽れなかった亮太。 「似ている」と言っていたけれど、正反対だったということでしょう。 なんだかんだ流されているようで亮太は頑固ですね。 ボクシングを習ってもやられているところばかりで結局人を殴っているところなんて無かったし。
読了日:04月23日 著者:本多 孝好
狼陛下の花嫁 6 (花とゆめCOMICS)狼陛下の花嫁 6 (花とゆめCOMICS)
浩大はホントいいキャラしてますね。 出てくると楽しいです。
読了日:04月18日 著者:可歌まと
スキップ・ビート! 30 (花とゆめCOMICS)スキップ・ビート! 30 (花とゆめCOMICS)
少しずつ蓮の過去が明らかになってきて、シリアスな展開に。スキップ・ビートってコメディじゃなかったの?
読了日:04月18日 著者:仲村佳樹
博士の愛した数式 (新潮文庫)博士の愛した数式 (新潮文庫)
数式を詩のように表現する博士。 数学嫌いだった「わたし」を数学に引きつけた言葉の数々。 嫌いだったものを好きにさせる博士の言葉をじかに聞いてみたいです。
読了日:04月17日 著者:小川 洋子
GOSICKs-ゴシックエス・春来たる死神ー (角川文庫)GOSICKs-ゴシックエス・春来たる死神ー (角川文庫)
一弥とヴィクトリカの初めての出会い。第一章と序章では違って見えます。序章がセシル視点だったので、「どういう人かよくわからない先生」から「ドジだがちゃんと生徒の事を考えている先生」になりました。
読了日:04月16日 著者:桜庭 一樹
海馬亭通信2 (ポプラ文庫ピュアフル)海馬亭通信2 (ポプラ文庫ピュアフル)
成長した千鶴先生も由布の前だと意地っ張りの千鶴ちゃんに戻るところがかわいかったです。 外見は逆転ししても中身は変わらないのがいいですね。
読了日:04月14日 著者:村山早紀
金星特急 5 (ウィングス文庫)金星特急 5 (ウィングス文庫)
ヴィットリア、リオンのロヴェレート組はこれからどんな行動を起こしていくのか。 ユースタスって本人はまじめなのに癖のある人にばかり好かれてているな~。 この話に出てくる人で癖の無い人なんているのか疑問ですが。
読了日:04月12日 著者:嬉野 君
嘘つきは姫君のはじまり 貴公子は恋の迷惑 平安ロマンティック・ミステリー (嘘つきは姫君のはじまりシリーズ) (コバルト文庫)嘘つきは姫君のはじまり 貴公子は恋の迷惑 平安ロマンティック・ミステリー (嘘つきは姫君のはじまりシリーズ) (コバルト文庫)
表題作の続きとか、文殊丸と馨子とか、他にも読みたい話はあるけれど、一番気になっていた真幸&有子は読めたので満足!巻末おまけ漫画も面白かったです。
読了日:04月10日 著者:松田 志乃ぶ
嘘つきは姫君のはじまり 夢見るころを過ぎても 平安ロマンティック・ミステリー (嘘つきは姫君のはじまりシリーズ) (コバルト文庫)嘘つきは姫君のはじまり 夢見るころを過ぎても 平安ロマンティック・ミステリー (嘘つきは姫君のはじまりシリーズ) (コバルト文庫)
主役カップルは胸焼けしそうなくらい甘い。その後に蛍の宮&五節を読むとほっとする。このくらいがちょうどいいな。
読了日:04月09日 著者:松田 志乃ぶ
身代わり伯爵の婚前旅行  II狙われた花嫁 (角川ビーンズ文庫)身代わり伯爵の婚前旅行 II狙われた花嫁 (角川ビーンズ文庫)
アルテマリス王はやり手の政治家というイメージですが、どんな人なんだろう。 これ以上登場人物が増えても困るから、出てこないのかな?
読了日:04月08日 著者:清家 未森
身代わり伯爵の婚前旅行  Iすれ違いの蜜月 (角川ビーンズ文庫)身代わり伯爵の婚前旅行 Iすれ違いの蜜月 (角川ビーンズ文庫)
オズワルドはしょぼかった。 ウォルター伯爵がこれからどんな動きをしていくのか楽しみ。
読了日:04月08日 著者:清家 未森
高杉さん家のおべんとう 5 (フラッパー)高杉さん家のおべんとう 5 (フラッパー)
ハルはくるりのこと全く眼中にないのか。いや、あったら変態だけど。そろそろくるりの父親の話は出てこないのかな。
読了日:04月07日 著者:柳原望
夏天の虹―みをつくし料理帖 (角川春樹事務所 (時代小説文庫))夏天の虹―みをつくし料理帖 (角川春樹事務所 (時代小説文庫))
これでもかというほど艱難辛苦が降り掛かかってきた澪。 その全てを糧にして料理人として成長し、素晴らしい料理を作ってほしい。 それにしても、二人の再会がこんな形になるとは思わなかった。
読了日:04月05日 著者:高田 郁
蘭陵王 (文春文庫)蘭陵王 (文春文庫)
文襄六王が末弟を除き能力に優れているのは冷遇されて苦労したからでしょうか。 厚遇されていたら歴代の王たちの様に堕落したんでしょうか?
読了日:04月04日 著者:田中 芳樹
海馬亭通信 (ポプラ文庫ピュアフル)海馬亭通信 (ポプラ文庫ピュアフル)
こどもの頃に読みたかった!大人が読んでもとっても良いお話だけれど、こども時代にこどもの目線で読みたかったです。
読了日:04月02日 著者:村山早紀

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