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平台がおまちかね

2012/02/14 Tue 21:30

平台がおまちかね

大崎 梢

創元推理文庫

出版社の営業を勤める井辻君の日常。
ミステリとして読むとちょっと物足りない感じではありますが、「出版社の営業」という普段見かけない、興味の無かった職種と合わせて読むとおもしろかったです。
品揃えがいい+駅にある、という理由からいつも大型書店で買っていますが、双信堂やポップスターの店のようなイベントをやっているところがあればそちらで買うかも。
最後の話では成風堂の人の話が少し出てきていたので、いつか二人が会うと楽しいだろうな。
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作者名 あ行 | コメント(0) | トラックバック(0)
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